タンザニアにおいて野球発展につとめてきた日本。今回は福岡教育大学の学生が3月19日(月)までタンザニアに滞在し、国内野球ソフトボール連盟の支援活動を行う。

福岡教育大学の学生たちは2月28日(水)よりテメケ区の Mbagala Kuu小学校にて活動を開始し、障害を持つ子供たちなどに野球を指導した。

最初の練習にはティーバッティングを行った。今後 Mbagala Kuu小学校の子供たちにはBaseball5を導入する予定だ。

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