数字で見るWBSC 男子ソフトボールワールドカップ 2022

数字で見るWBSC 男子ソフトボールワールドカップ 2022
22/11/2022
WBSC 男子ソフトボール ワールドカップが 11 月 26 日、ニュージーランドのオークランドにあるローズデール パークで開幕する。大会・開催地を数字でひも解いてみよう。

.647 - 最高打率記録 (クラーク・ボッシュ - 1988年CAN)
1 - 前大会王者のアルゼンチンの過去のワールドカップのタイトル獲得数
2 - 過去のワールドカップでの日本 (2019 年・2000 年)、メキシコ (1966 年)、ベネズエラ (2013 年) の最高成績
3 - 1976 年、ロウアー ハットでの決勝戦が雨天中止。ニュージーランド、カナダ、アメリカの3チームが同時優勝
4 - カナダのタイトル獲得数
4 - 最多三塁打記録 (レデリオ クルス - キューバ 1988、マーク ソレンソン - ニュージーランド 1996、タイフォー マタイ - ニュージーランド 1996)
5 - 男子ソフトボールワールドカップで優勝したことがある国の数 - ニュージーランド、アメリカ、カナダ、オーストラリア、アルゼンチン
5 - 男子ソフトボール ワールドカップ トロフィーの重量 (kg)
6 - WBSC 男子ソフトボール ワールドカップ 2022の 1 日あたりの試合数
6 - 最多盗塁記録 (ブライアン・ロスロック - USA 1988、マーティ・カーナハン - CAN 1988)
7 - ニュージーランドのこれまでのタイトル獲得数 (2位はアメリカの5回)
7 - 1試合のイニング数
7 - 最多二塁打記録 (ボブ・マッキノン - カナダ 1988)
8 - 今大会を含むデンマークの WBSC 男子ソフトボール ワールドカップ大会出場数。 最高成績は2019年の9位。
8 - 最多本塁打記録 (ブライアン・ロスロック - USA 1988、マーティ・カーナハン - 1988 CAN)
9 - フィールドの守備選手の数
9 - WBSC男子ソフトボールワールドカップがニュージーランドで行われるのは2013年のローズデールパーク開催以来9年ぶり
10 - ピッチング クロックで、打者がバッター ボックスに入らなければならない制限秒数
10 - ローズデール パークのソフトボール 球場数 (この大会ではこのうち主要2球場を使用)
12 - 出場チーム数 (1984年の7チーム出場以来、 男子ソフトボール ワールドカップの出場チームが14チーム未満となる)
13 - 男子ソフトボール ワールドカップでのカナダ (金4、銀5、銅4) とニュージーランド (金7、銀4、銅2) のメダル獲得数
14 - WBSC男子ソフトボールワールドカップの出場資格年齢は14歳以上
14.02 - ピッチャープレートとホームプレートの間の距離 (m)
15 - 3 イニング後に15点差が開いた場合に適用されるラン アヘッド ルール (4 イニング10点差、5 イニング7点差)
16 - これまで開催されたWBSC男子ソフトボールワールドカップの数
16 - 各代表チーム選手数
16 - 二つの球場に設置された TV カメラの数 (第1球場 9 台、第2球場 7 台)
18.29 - ベース間の距離 (m) 
19 - 最多得点記録 (マーティ カーナハン - 1988 年 CAN)
20 - 投手が投球するまでの秒数
21 - 最多安打記録 (クレストウェル・プラット - BAH 1988、ボブ・マッキノン - CAN 1988)
23 - 最多打点記録 (ブライアン・ロスロック - USA 1988)
25.86 - 本塁の後部から二塁の真ん中までの距離(m)
43.2 - ホームプレートの幅 (cm) 
50 - 大会試合数
61 - ピッチャープレートの長さ(cm)
76.2 - 本塁から外野フェンスまでの(最短)距離 (m)
400 - ローズデール パークのプレミアム シート数
1152 - 大会用に納入されたミズノの公式球の数
2012 - 2013 WBSC 男子ソフトボール ワールドカップのためにローズデール パークが建設された年
3500 - ローズデール パークの収容数